【匠の音にさらなる深みを】銀コートOFCと高純度OFCのハイブリッド構成を採用、低域の深みと奥行きを拡張するMAWリケーブルシリーズ第2弾『MAW VIRGO』発売
2026年1月28日 [新製品]

株式会社アユートは、群馬県高崎市に本拠を構えるオーツェイド株式会社が展開する独自のセラミックオーディオテクノロジーを使用したIEMブランド『Maestraudio』(マエストローディオ)のリケーブル製品「MAW」シリーズ第2弾モデルとなる『MAW VIRGO』(エムエーダブリュー・ヴァーゴ)を、アユート直販ECサイト「アキハバラe市場」及び正規取扱販売店にて発売致します。
■発売日:2026年1月31日(土)
■ブランド:Maestraudio
JAN・型番・品名・希望小売価格
『MAW VIRGO』はMaestraudioリケーブルシリーズMAW(Maestraudio Amazing Wire)の第2弾製品となり、兄弟モデルであるMAW BOOTESと同じハイブリッド設計思想を基盤に、OFC線の高純度化によって低域の解像度、質感、奥行きをより深く描き出すことを目的とした4.4mmバランス接続対応リケーブルです。主に同ブランドのリケーブル対応IEM「MA910SR」シリーズのポテンシャルをより引き出すべく開発しています。導体に銀コートOFC×高純度OFCの4芯ハイブリッド構成を採用。コネクターには低接点抵抗でロスが少なく接触における信頼性も安定しているPentaconn earコネクターを搭載。開発時にメインとして使用したMA910SR DCでは、元々の中高域の伸びやかな音は最大限活かしたまま、低域の密度と沈み込み、空間的な厚みが拡大し、より質感や奥行きを感じられる音を実現しました。夜空を美しく彩る星座、乙女座の名を冠したVIRGOは、接続するIEMのポテンシャルをより魅力的に引き出し、匠の音にさらなる深みを与えます。
2:導体に銀コートOFCと高純度OFCの4芯ハイブリッド構成を採用し低域の深みと奥行きを向上
3:低接点抵抗で高信頼性のPentaconn earコネクターを採用したリケーブル
4:クロストークを抑制する4.4mmバランス接続対応
5:オリジナル本革コードリール付属
MAW VIRGO製品ページ
■発売日:2026年1月31日(土)
■ブランド:Maestraudio
JAN・型番・品名・希望小売価格
| 4589711401161 | OTA-MAW-VIRGO-4.4 | MAW VIRGO Pentaconn ear-4.4 | 税込19,800円 |
概要
『MAW VIRGO』(エムエーダブリュー・ヴァーゴ)は、Maestraudioのハイブリッド設計思想を基盤にOFC線の高純度化によって、IEMの低域の解像度、質感、奥行きをより深く描き出すことを目的としたMAWリケーブルシリーズ第2弾モデルです。『MAW VIRGO』はMaestraudioリケーブルシリーズMAW(Maestraudio Amazing Wire)の第2弾製品となり、兄弟モデルであるMAW BOOTESと同じハイブリッド設計思想を基盤に、OFC線の高純度化によって低域の解像度、質感、奥行きをより深く描き出すことを目的とした4.4mmバランス接続対応リケーブルです。主に同ブランドのリケーブル対応IEM「MA910SR」シリーズのポテンシャルをより引き出すべく開発しています。導体に銀コートOFC×高純度OFCの4芯ハイブリッド構成を採用。コネクターには低接点抵抗でロスが少なく接触における信頼性も安定しているPentaconn earコネクターを搭載。開発時にメインとして使用したMA910SR DCでは、元々の中高域の伸びやかな音は最大限活かしたまま、低域の密度と沈み込み、空間的な厚みが拡大し、より質感や奥行きを感じられる音を実現しました。夜空を美しく彩る星座、乙女座の名を冠したVIRGOは、接続するIEMのポテンシャルをより魅力的に引き出し、匠の音にさらなる深みを与えます。
トピック
1:MaestraudioリケーブルシリーズMAW(Maestraudio Amazing Wire)第2弾製品2:導体に銀コートOFCと高純度OFCの4芯ハイブリッド構成を採用し低域の深みと奥行きを向上
3:低接点抵抗で高信頼性のPentaconn earコネクターを採用したリケーブル
4:クロストークを抑制する4.4mmバランス接続対応
5:オリジナル本革コードリール付属

MAW VIRGO製品ページ
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