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フェンダー定番アンプデザインをフィーチャーした ミドルサイズのポータブルBluetoothスピーカー「INDIO」を発売

2019年1月25日 [新製品]




フェンダー定番アンプデザインをフィーチャーした
ミドルサイズのポータブルBluetoothスピーカー「INDIO」を発売



 
 
株式会社アユートは、「Fender(フェンダー)」のポータブルBluetoothスピーカー「INDIO(インディオ)」を、2019年2月8日(金)より発売する事をお知らせ致します。
 
「INDIO」は、片手で持ち運べるミドルサイズのBluetoothスピーカーです。バッテリー内蔵のポータブル仕様なので、様々な場所でフェンダーのパワフルなクリアサウンドを楽しめます。デザインは、現行モデルの「NEWPORT」、「MONTEREY」と同様、フェンダーの歴代の定番ギターアンプからインスパイアされています。
 
製品名の由来は、世界屈指の野外音楽フェスティバル「コーチェラ・フェスティバル」の開催都市。70年以上の歴史の中でフェンダーが培ったサウンドテクノロジーにより、サイズを超えたハイパワーサウンドで音楽を再生します。
 
 
 
発売日:2019年2月8日(金)
価格: オープン価格 (市場想定売価 39,980円(税込))

 

INDIO

 

製品特徴

 様々な場所で、パワフルなフェンダーサウンドを楽しめる
ミドルサイズのポータブルスピーカー

 
「INDIO」は、様々な場所で本格的なサウンドを楽しみたいという人を満足させる、ミドルサイズのポータブルBluetoothスピーカーです。外観は、ボリューム・トーンのコントロールノブや、光るジュエルランプ、フロントグリルなどフェンダーの定番アンプのデザインをフィーチャーしており、BLACKはブラックフェイス期、BLONDEはブロンド期のフェンダーアンプデザインにインスパイアされています。さらに電源オンやBluetoothペアリングの際に、ギターサウンドが再生されます。
 
フェンダーの70 年以上にわたる歴史の中で培った技術と経験の粋を集め、パワフルなフェンダーサウンドを様々な場所で楽しめるように開発しています。2つの88.9mm径ウーファーと2つの16mm径ツイーターを最大60Wの高出力でパワフルにドライブ。さらにコントロール部はボリューム、トレブル、ベースの調整が可能で、好みのサウンドで音楽を再生できます。aptX、AACをサポートしているので、よりハイクオリティなワイヤレスサウンドも楽しめます。
 
内蔵バッテリーで最大25時間の連続再生が可能。背面には3.5mm外部入力端子を装備しており、用途や環境に合わせて様々な使い方ができます。さらに新機能として、2台のINDIOをワイヤレスでデイジーチェーン接続できる「DUO」機能を搭載。LchとRchを振り分けてのステレオ再生モードと、モノラル再生モードの両方に対応します。
 
エコーキャンセル付きマイク搭載によるトーク機能により、クリアな音質でのハンズフリー通話が可能。曲の変更、再生・一時停止などスマートホンの遠隔操作を可能にするコントロールボタンや、スマートホンの充電用として活用できるUSBポートの搭載など、スマートホンとの連携機能も充実しています。



製品仕様

・最大出力:60W
・ドライバー構成:88.9mm径ウーファー×2 + 16mm径ツイーター×2
・最大通信距離:最大 10m
・Bluetooth バージョン: V 4.2
・対応コーデック:aptX, ACC, SBC
・電源:内蔵バッテリー、ACアダプター[100-240V]
・再生時間:最大25時間
・接続:[入力] 3.5mm 音声入力 [出力]充電用USBポート(5V/1A)
・本体サイズ/重量:幅 24.5cm x 奥行 12.2cm x 高 21.6 cm/ 約4kg
・付属品:ACアダプター、充電用USBケーブル、オーディオケーブル(3.5mm)


 

INDIO製品ページ

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